ひよっこ あらすじ 69話 浅香航大さん マッサンで好演

坪内祐二(浅香航大)が帰ってきて
啓輔(岡山天音)は大喜び!

浅香航大さんは朝ドラ「マッサン」で
鴨居英一郎役を好演してましたよね!

早苗(シシド・カフカ)が、本質的な問題は
何も解決してないと言うので、
みね子(有村架純)は、そんな言い方したら
身も蓋もない、冷たすぎると責めます。

すると島谷(竹内涼真)は早苗は冷たい人ではない
会話を楽しんでいる、照れ隠しで意地悪い言い方しか
できないだけと言いました。
早苗が「帰る」と立ち上がったので、
みね子が引き止めます。

祐二 内藤洋子似に恋する

祐二は帰ってこなかった訳を話し始めました。
実家は居心地がいいので、里心がつくが、
夢があるから食いだめし、小遣いをもらって帰ろうと
していたのです(汗)

親は見合い話まで持ってきて、引き止めようとしたけど
美人じゃないので断ったと似顔絵を書きます。

そして1月4日に帰ろうとしましたが、実家は運送業で
運転手がケガをしたので、手伝ったのです。
10日で運転手のケガは治ったのですが、
取引先の娘に恋して、帰れなくなったのでした。
内藤洋子にそっくりだと祐二が似顔絵を描くと、
啓輔だけでなく、島谷は納得してしまいます(笑)

早苗が「どうせ振られたんだろ?だから東京に帰って
きたんだろ?図星か」と言うと、
祐二は「絶対漫画で有名んなって、見返したるがや。
何じゃ、あんな女」と似顔絵を丸めて投げつけました。


みね子に漫画を読んで欲しい

啓輔は祐二が帰ってきてくれれば、それで良いと言い、
祐二が帰ってこない覚悟を決めて、1人の方がうまく
いくと思い始めていたと謝ります。

祐二はお互い様だと許して
啓輔と2人は抱き合います。

島谷たちが帰ろうとすると
啓輔は止めて、祐二に耳打ちし、
みね子に漫画を読んで欲しいと頼みました。

漫画雑誌の編集者は漫画のプロなので
本当の読者と感覚が違うので、
みね子の意見を聞きたいというのです。

つぼ田つぼ助著「いつかはそら飛べ!ロボッ太くん」という
漫画を、みね子は読み始めますが
「お父さん、どうしたらいいんですか?
つまんないです」と助けを求めました。

みね子は仕方なく愛想笑いをして
最後はすすり泣きをします。
啓輔と祐二は感動してると勘違いしてましたね(汗)

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