ひよっこ あらすじ 44話 有村架純さんの水着画像?!

綿引(竜星涼)は人を行き交う通りで
聞き込みを続けますが、実の手がかりはありません。
商店街の人から「あんちゃんもしつこいね。
人探しは警察に任せた方がいいぞ」と言われ
綿引は苦笑いです。

乙女寮へ、みね子(有村架純)たちが
うれしそうに帰って来ました。
2人の乙女から「楽しそうなこと?」
「何買ってきたの?百貨店の袋持って」と聞かれ
時子(佐久間由衣)みね子は「別に」と笑います。


澄子は紫色の大胆なビキニ

部屋に入ってから、みんな水着を広げます。
この頃、水着のデザインもバリエーション豊かになって
ちょっと大胆な2ピースも飛躍的に増えました。
みね子は人生で一番高い買い物をしたかもとうれしそうです。

豊子(藤野涼子)は真面目な水着ですが、
澄子(松本穂香)は紫色の大胆なビキニでした!
澄子が「いわきの父ちゃん、許してくれな」と謝るので
みんな故郷へ向かって手を合わせます(笑)

夜、みんなは寝ていましたが
みね子は月明かりの洗面所で外を見てました。

川に牛が入っていく映像が流れます。奥茨城でしょうか?

みね子と時子からの手紙

助川家、君子(羽田美智子)が大きなため息をついてました。
正二(遠山俊也)がどうした?と聞くと、
時子からのはがきを見せます。
「お盆には帰りません。ごめんなさい」と書いてあって
豊作(渋谷謙人)はプッと吹き出しました(泣)

谷田部家にも、みね子から手紙が届きます。
みね子が帰ってこないとわかって
ちよ子(宮原和)進(高橋來)はつまらなそうです。
茂(古谷一行)は正月まで我慢だと言います。

ちよ子の手紙には、友達と海水浴へ行くと書いてあり
その後に「ごめんね」とありました。
ちよ子が「なんで?」と聞くと
美代子(木村佳乃)は「それは、あんたらを連れて行って
やりたいけど、自分だけごめんねって意味じゃねえかな?」
と言います。

夏の思い出

乙女寮コーラス部、雄大(井之脇海)の指揮
和夫(陰山泰)のアコーディオンで、
「夏が来れば思い出す はるかな尾瀬~」
と歌いました。

綿引は向島電機へやって来ますが、引き返します。
夜、雄大が帰ってくると、綿引が現れて
「今日コーラスだったろ?みね子ちゃん、元気だったか?」
と聞いてきました。

雄大は「元気そうだったが、お盆には帰らないそうだ。
君もコーラスに参加したらいいじゃないか?」
と誘ってきます。
綿引は断りますが、またラーメンをおごってあげました。

綿引は、母親ぐらいの年のスリを捕まえたが
逃げられたと打ち明け、自分が嫌になるとため息をつきます。
雄大は「人がいいんだな、君は。素敵じゃないか
人が良い警察官なんて」とほめました。

綿引がお盆休みが1日なので、故郷へ帰らないと言うと
雄大は「何日だ?休み」と聞きます。
綿引が14日だと答えると
雄大は「決まりだな!」と笑いました。


時子、映画の相手役と恋に落ちる

向島電機の工場、ミスした乙女に
松下(奥田洋平)が「明日からお盆休みだから
たるんでるんじゃないか」と注意しますが、
みんな和やかに笑います。

みね子だけ黙々と手を動かしてるので
時子は心配しました。
夕方、3人の乙女が夜行列車で帰省するため
去っていきます。

時子はみね子を人気のない通路へ連れていきました。
時子は「私はみね子がちょっと心配だよ。
後ろめたいんでしょう?帰らないで海水浴へ行くのが。
っていうか楽しいのが。前、話してくれたよね
お父ちゃんが出稼ぎに行ってから、テレビ観て笑ってても
申し訳ねえ気持ちになっちまうって。

それは仕方ねえかもしれねえけどさ、ずっとそれじゃ
楽しくないでしょう?このまま父ちゃん見つかんなかったら
あんた、ずっとそうなの?」と聞きます。

みね子「わかんねえよ、そんなこと言われたって」
時子「心配なんだよ、みね子、それじゃ恋もできないでしょ」
みね子「自分だってしてないでしょうよ」
時子「私は映画に出て、その相手役と恋に落ちるって
決めってっからいいの」

みね子「決めてるからって何?」
時子「ちょっと心配なの、お姉さんとしては」
みね子「誰がお姉さんだ」
みね子は時子は笑顔で笑い合いました。
時子、映画の相手役と恋に落ちるってステキですね

ちよ子と進の海水浴の絵

優子(八木優希)が届いた手紙を持ってきてくれました。
みね子が大きめな封筒を開けると
ちよ子と進が描いた絵が出てきます。
水着を着たみね子たち6人が描かれていました。

幸子(小島藤子)たちも集まって
みんなでそれを眺めます。
明日はいよいよ海水浴ですね。
有村架純さんの水着画像は朝ドラ的にどうなんでしょう?!

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