べっぴんさん ネタバレ 20週 旅立ちのとき

昭和36年、忠一郎(曾我廼家文童)喜代(宮田圭子)が
2人で旅に出ると言い出しました。
さらに、龍一(森永悠希)は世界中を旅したいと言い出します。
ネタバレしてますので、ご注意くださいね。

すみれ(芳根京子)良子(百田夏菜子)君枝(土村芳)は
武(中島広稀)の結婚相手を見つけようとしました。
でも武は明美(谷村美月)のことがずっと好きだったのに
進展がなかったようです。

ある日、武は酔った勢いで、明美のことが好きだと
中西(森優作)に打ち明けてしまいました。
そのことが中西からみんなに広がってしまいます。
みんなに背中を押され、武は明美に再び告白しました。

さくら(井頭愛海)は美大をめざし、
健太郎(古川雄輝)は東京大学をめざします。
そして、健太郎はさくらに告白!?
それぞれが新しい旅立ちの時を迎えます。

連続テレビ小説 べっぴんさん ネタバレ あらすじ 感想
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