べっぴんさん ネタバレ 102回 五月の妊娠

正太(吉田陽登)が扇風機に顔を近づけ
「ケ・セラ・セラ。なるようになるわ」と歌っているので
ゆり(蓮佛美沙子)が注意しました(汗)
さくら(井頭愛海)は元気ありません。

すみれ(芳根京子)が大急百貨店で、五月(久保田紗友)を見た
と言うと、龍一(森永悠希)健太郎(古川雄輝)が
置き手紙を残して、消えてしまったと話します。


すみれ 五月を発見する

すみれと明美(谷村美月)は、大急で働く五月を発見し、
声をかけました。五月のお腹が大きくなってるので
明美が「もしかして赤ちゃんがおるんやない?相手は?」
と聞きます。

五月は「父親が誰かて、私の子や。私が誰にも迷惑かけずに、
一人で育てるんや。何の文句があるの?」と意地を張りました。
すみれは「1人で赤ちゃんを産んで育てる事が、どれだけ
大変な事か分かる?うちにいらっしゃいよ」と誘います。

すみれは、五月を連れて、キアリスへ帰りました。
すみれが「龍ちゃんのお母さん」と良子(百田夏菜子)を
「健太郎君のお母さん」と君枝(土村芳)を紹介すると
五月はちょっとびっくり!

五月 ごはんに感動する

すみれは紀夫(永山絢斗)に、五月を家に泊まらせて
欲しいとお願いしました。

坂東家で、喜代(宮田圭子)が用意してくれたごはんを食べて
五月は「おいしい。こんなごはん、初めてやわ」と感動します。

そして喜代は五月のために布団を敷いて
「お布団で寝るの、久しぶりでしょう?朝までぐっすり
眠て下さい。夏やからって足元冷やしたらいけませんよ」
とやさしく声をかけました。

五月が妊娠してると聞いて、紀夫はびっくり!
さくらが帰ってくるからと言いながら
紀夫は、五月がしばらく家に泊まることを許してあげました。

五月の妊娠に、さくらショックを受ける

ジャズ喫茶ヨーソロー、さくらが学校をやめ、二郎(林遣都)と
東京へ行くと健太郎に話します。
健太郎は二郎に「さくらの人生狂わす気か?」と怒り
さくらに「さくら、目を覚ませ」としかりました。

さくらが「余計な事しないでよ!離して」と騒ぎ、
すず(江波杏子)が「どうしたの?」とやってきます。

二郎が出ていってから、すみれと明美がやってきました。
すみれと明美が、五月は妊娠していると話すと
すずはびっくり!でも父親は二郎やと思うとわかります
さくらはショックを受けてましたね。

連続テレビ小説 べっぴんさん ネタバレ あらすじ 感想
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