べっぴんさん ネタバレ 14週 新春、想いあらたに

昭和25年(1950)、すみれ(芳根京子)さくら(粟野咲莉)
紀夫(永山絢斗)は、坂東本家で、親戚一同でお正月を迎えます。
しかし、重苦しい雰囲気になっていました(汗)

潔(高良健吾)VS.五十八(生瀬勝久)、
長太郎(本田博太郎)VS.肇(松木賢三)が
それぞれ会社の経営方針で、言い争いになっていたのです。


五十八 VS.潔、五十八 VS.長太郎

ゆり(蓮佛美沙子)潔の新居で、すみれたちが話してると
節子(山村紅葉)静子(三倉茉奈)が訪ねてきました。
男たちが争い、トク子(中村玉緒)が出かけているので
1日だけ家出をしてきたのです。

喜代(宮田圭子)はぜんざいを作ってくれて
さくらやゆりたちは大喜びしました。
やがて五十八と忠一郎(曾我廼家文童)がやって来ます。
最初は和やかだったのですが…。

すみれ VS.さくら

お正月の坂東本家で、潔と五十八がまた言い合いになり、
五十八と長太郎も言い合いになってなってしまいました。

さらに静子が作ってくれたぜんざいを
さくらがおいしくないと言い出し、
すみれがしかります。

トク子がムリがたたったのか、倒れてしまいました。
夢で亡くなった夫のお告げを聞いたトク子は
長太郎と五十八に仲良くするよう話します。

キアリスの海外展開

キアリスは子供用品の総合店をめざし、良子(百田夏菜子)
君枝(土村芳)たちと準備を進めました。
アメリカからベビーベッドを仕入れるため、
英語ができる担当者が必要になります。

ゆりは子育てのために断ってきたので
すみれは明美(谷村美月)に相談しました。
キアリスの海外展開、うまくいくといいですね。

連続テレビ小説 べっぴんさん ネタバレ あらすじ 感想
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