まれ 最終週 希空ウエディングケーキ 第155回

8月10日、希(土屋太鳳)徹(大泉洋)匠(小山春朋)歩実(横山芽生)の誕生日に、希と圭太(山崎賢人)の結婚式が行われます。希は元治(田中泯)文(田中裕子)に「元治さんと文さんに、迷惑ばあかしかけて。何べんも何べんも助けてもろた。ありがとえ。元治さん。文さん。大好きや。大好き」と話しました。

サロンはる、真人(塚地武雅)は「次は、一子ちゃんの結婚式やな。早よ身ぃ固めな、洋一郎や諦め切れんわいね」と言いますが、洋一郎(高畑裕太)は奥でパックしてました(笑)

はる(鈴木砂羽)浩一(篠井英介)たちがいなくなってから、一子(清水富美加)は「私の人生、あんた以上に私の事考えてくれる人はおらんかったさけ。一生口にせんとこって思とった言葉を言います。ごめん!どしても男としては好きになられんげ!ほんでもあんたは最高の仲間や。頼むさけ幸せになって」と言います。続きはスピンオフですね。

プチ・ソルシエール、徹(大泉洋)が「元気?」と戻ってきました。徹も大悟(小日向文世)からケーキのことを聞いたのです。やがて一徹(葉山奨之)が来ると、徹をなぐり「ごめん。あん時こうやって止めんかって」と謝りました。

桶作家、希と一徹と一緒に、徹が入ってきます。藍子(常盤貴子)は徹を泣きながら叩き続けましたね。

連続テレビ小説 まれ あらすじと感想
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